石の種類

石の印鑑イメージ

パワーストーンの印鑑を友人やお世話になった人にプレゼントしてみようと思い立ってから、やたらパワーストーンについて調べまくっています。 たくさんの石の種類もあるし、意味もたくさんあるしで楽しいですよ。

回は、生まれた年ごとに決まっている石の色をご紹介しましょう。

  • 白(ラベンダーホワイトなど、別名白メノウ。):平成02年、昭和2年、11、20、29、38、47、56年生まれ。
    石の持つパワーとしては、対人関係を円滑にするという効果があると言われているそうです。
  • 赤(ルビー):平成5年、昭和5、14、23、32、41、50、59年生まれ。
    石の持つパワーとしては、情熱、自由、熱、パワーが湧きおこると言われているそうです。
  • 緑(クリソ、日本では知られない石。):平成8年、昭和8、17、26、35、44、53、62年生まれ。
    石の持つ意味としては、安らかな眠りを助け健康維持を願い続けてくれるそうです。
  • 紫(紫水晶、アメジストの事です。):平成3年、昭和3、12、21、30、39、48、57年生まれ。
    石の持つ意味としては、心を癒し直観力を高め、霊的に大きなパワーをもたらしてくれると言われてます。
  • 黒(ヘマタイト):平成元年、昭和元年、10、19、28、37、46、55年生まれ。
    石の持つ意味としては、危険から身を守るパワーを持っていると言われています。血液の流れをよくしたいときにもオススメだそうです。

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